横浜信用金庫の採用情報

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横浜信用金庫の採用情報

横浜信用金庫は、神奈川県横浜市に本店を置く信用金庫です。神奈川県には多くの信用金庫がありますが、横浜信用金庫は、人口370万という大都市・横浜における唯一の信用金庫として、長年地元住民に親しまれてきました。創業は大正12年にまでさかのぼる老舗の金融機関であり、横浜市以外に、川崎市、海老名市、大和市、藤沢市、東京都町田市にも営業窓口を設け、地元横浜市だけでなく多くの人が就職を希望する人気の求人です。

職員数1200人以上、総預金量1兆6000億円超という大規模な信用金庫であり、毎年70人ほどの新卒採用を行っていますが、中途採用の案件はあまり出てくることがなく、求人情報をリサーチしても採用情報がなかなか得られないという実情があります。中途採用は、緊急の欠員補充など、機会が限られており時期の予測が立てにくいので、転職を考えている人は情報収集に努め、いつでも対応できるようにフットワークを軽くして準備しておきましょう。パートタイマーと契約社員の求人は、不定期ながらしばしば出てくるようなので、正社員を目指す手段としてこうした非正規雇用からスタートしたいと狙っている人もいるようです。2016年5月現在は、本店といくつかの支店で事務とロビーのパートスタッフの募集がありますが、こちらは金融の経験は優遇されるものの、未経験からでも挑戦できるようになっています。募集がある店舗は時期によって異なりますが、横浜市にお住まいであればどこも通いやすい立地です。ただ、ほぼ女性向けの職種と考えた方がよいでしょう。いずれにせよ、求人がある場合も、競争率は非常に高くチャンスは限られているので、経験やスキルが豊富な人材が圧倒的に有利だと言えます。

新卒採用の場合、基幹的業務を行う総合職と、定型的業務を行う一般職に分けて募集されます。具体的な業務内容は、総合職の場合、本部や営業店での企画・開発・事務管理といった判断業務を将来にわたって行います。一般職は、営業店でお客様相手に預金や融資などを担当します。入社時からそれぞれコースに分かれて、長期的にキャリアを形成していくシステムですので、中途採用で入るとしたら、すぐに活躍できるだけのスキルと経験が必要とされるでしょう。以上を考慮すると、中小企業診断士、経営コンサルタント、社会保険労務士、医業経営コンサルタントなどの資格を持ち、実務経験がある人であれば、重宝される可能性はあります。

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